照り焼き定食ごはん大盛り

関西沼という温泉に浸かっています

シンプルに怨念と僻みしか書いてないから観覧推奨しないけど吐かせて

今回のブログは本当に自分が吐き出すために書くので、不快に思う方がきっといるかもしれません。わたしのTwitterをフォローしている方なんかは、「なんだこいつこんなやつだったのか」と思うかもしれません。そう思った方は遠慮なくわたしとおさらばしてください。とりあえず前置き。

とにかく主観まみれの文なのでわたし個人の意見であることを理解して読んでください。

 

 

 

 

 

いつまで引きずってんだって話なんだけど、わたしは今だに春松竹から夏松竹にかけての絶望から立ち直れてないよ!

春松竹の苦しい思い出を思い出すからSHOW&SHOWもBlaveSoulも好きじゃない。なんなら嫌いです。おみハピすらあまり好きではない。おみハピに関しては、単純にわたしがドリキャ初披露の感動にしがみついてるだけなんだけど。。映画関連毎年他人ごとに思える、、、映画公開毎年あるのは嬉しいけど、選ばれねえしさ。そんでいまだに局動画も見てないしどんどんメインや推されを見るのがつらくなってきてる。

ひがみなのは十分わかってるけど、いままで見れていたものも見るのがすこし嫌になるくらい、春の絶望はでかかった。みんなすごいとおもう。確かにしょーしょーもぶれいぶそうるも出てたけどさ、わたし全然好きになれてない。なんでだろう?曲がそもそも趣味じゃないのかな?ぶれいぶそうるなんて特に好きじゃない。棒振り回す演出もいらねえって思ってる(好きな人いたらほんとごめんなさい。)

そしてね、ナンバーワン絶望といえるくらい、春見ていなくてつらくて仕方なかったすぱのば、その位置にいた人がいなくて絶望したあの記憶。

それをフラッシュバックさせるようなことが今度また起きる。

今度のIN大阪で無鉄砲ボーイをやる。

自担はいない。

ほんとにほんとにほんとに悔しい。悔しくてたまんねーよ。エイトにその時出てたけど大阪だったじゃん。出してくれたってよかったじゃん。なんで年に一度しか出れない機会に出れないの?真剣に意味が解らない。映像化して無鉄砲でバックがたくさん映るとは限らない(あの演出的にわりと映してくれると思いたいけど)んだし、ていうか無鉄砲のバックみんな可愛かったからうえすと担以外の全国のジャニヲタに見てもらえる貴重な機会なのに、いないんですけど。

エイトについたことは本当によかったと思ってるし、実際松竹に居たらまたクソみたいな扱いだったかもしれないし、去年のあなざーがまずそもそも最初地獄かよって思ってたから(まあそれよりも春のがよっぽど地獄だったけどね)きっとクソ扱いだったと思う。だからエイトについて真ん中に立てたことは本当によかったけど、いやでも、年に一度のいんおーさかはさあ、出してくれよ。

また見れないもの増えてしまった。あーもうほんとやになる。一回はたぶん見るけど、今年のいんおーさかは照史くんがとびきりイケメンじゃないかぎり、多分もう見れない気がする。でもいないことで前に出れる子もいるのは重々わかっている。でも苦しい。勝手に肩入れして勝手にめちゃくちゃ応援してるだけなのに勝手に凹んでいる。

もっと楽しくおたくしてえ。楽しくおたくできないのは勝手にひがんでしまっているわたしのせいだ。いついなくなるのかわからない立場がさらに増してるって勝手に思ってしまっている。松竹座にもういけなくなったらどうしよう。現場も呼ばれなくなったらどうしよう。ぐるぐるぐるぐるそんなことを考えてしまって不安でしにそうになる。まわりのおたくが楽しそうにしてるの見るともっとしにたくなる。わたし楽しくなくて、ごめんなさい。って思うし、楽しめない自分にも腹立つし、もう散々だ。自担大好きなのにいまの状況がつらくて担当やめたくなった。でも担当やめれない、好きだし、こんなんでもファン数の1にカウントされるなら、やめるわけには、とおもう。でも、正直、一本にしかけたくせに、担当にしたくせに、あきとくんだけに戻したくなりはじめてる。ばかみてえ

ほんとうに ほんとうに事務所はいい加減バックにつくジュニア発表してくれ。あと仕事を分配してくれ。推してるのはわかるけど。ていうかメインも仕事あげてくれ。

関西は狭くてみんな上から下まで箱推ししたくなるし、したかったけど、その中でもこんなに卑屈に見てしまうようになっためんどくさい厄介なおたくに成り下がった自分をつぶしてやりたい。あといないときに松竹で新曲だすのやめて、また病むんで。その新曲踊ってんのわしゃいつ見れるの?あーーーーーーーーー松竹座に笑って楽しく向かってた自分に戻りたい。過去の楽しかった記憶ばっかり懐古して今に文句ばかり言ってるの、いやだよ。今も最高に大好きなのに周りの状況をひがむのつらいわ

夏ないからことし松竹三回しかいってねえ、まじうける、三回って、ていうか春居たのに三回しか行かなかった自分がまじお察しって感じですね。最後楽しめるようにはなったけど、それでも暇すぎて真顔タイムばっかりだった。(もちろんちゃんと見てるし、ペンラも振ってたし、立ってたけど、勝手に真顔になってしまうんだ)

本人たちにはなんの非もないどころか、メインや推されに関してはもっと売れてこい、もっと関西ジュニアの名前を売ってこい、って思ってるし、ていうか全員一人残らずもっともっといこうぜって思ってるけど、やっぱり好きな子ばっかり贔屓してしまうのは仕方ないよな。だけどだからって周りひがみはじめてわたしそのうち怨念化してすでに厄介なおたくの第一歩踏み始めてる。あーやだやだ、もっとたのしいおたくできるようになりまーす。こんなのが応援してて、ごめん。